[とよた演劇祭からお知らせ]
■“イメージを発見する実験”参加者募集
ファシリテーターとして杉山至氏をお招きし、本公演の舞台となる「豊田市民文化会館大会議室」にて、舞台美術スケッチを元に“新たなイメージを発見する実験”を行います。 戯曲執筆や出演をお考えの方、空間美術や演劇の舞台美術に興味のある方、どなたでも参加可能です。

[日時] 2018年3月11日(日)13:00~16:00
[場所] 豊田市民文化会館 大会議室
[応募方法] とよた演劇祭実行委員会のメールアドレスe-mail:toyotaengeki@gmail.comに以下2項目を送付下さい。
 ①氏名 ②電話番号  応募受付の旨と、内容の詳細をご連絡致します。

2018年02月08日

2月のナビイチリーディング

日本劇作家協会東海支部が毎月ナビロフトで開催しております、
戯曲を「読んで、聴いて、語り合う」ナビイチリーディング。
2月の戯曲は田村優太さんの『英雄の条件』に決定!

田村さんは、2017年第2回とよた演劇祭「次の舞台」で上演された、
劇団 栞ちゃんのしおり 「有村金物店」作の方です。(出演もしてました)

日時:2018年2月19日(月)​19:30〜21:30 受付開始・開場:19:00
リーディング上演+ディスカッション
場所:ナビロフト
名古屋市天白区井口二丁目902(地下鉄鶴舞線原駅下車 徒歩8分)
​参加費:500円

ナビロフトから原駅までは少し歩きますが、
東海圏で活躍する役者さん達のリーディングと、様々な意見が聞けるディスカッションの後は
たくさんのふむふむが身体中にみなぎり、駅までズンズン歩けるパワーになるのかも。

3月のナビイチリーディングはお休みらしいので、是非この機会に足を運んでみて下さい。

詳細はこちらから

日本劇作家協会東海支部HP
ナビロフトHP

リーディング・キャストはまだ発表されていませんが、ナビロフトのHPで順次公開されます。
写真は2月8日現在のナビロフト画面ですが、ここから情報公開と共に刻々と変わる様子もお楽しみ下さい。




  

Posted by とよた演劇祭@舞台 at 22:36 │コメントをする・見る(0)他公演、募集情報